1. トップ
  2. フランチャイズ加盟店募集
  3. あなたにあった独立を - 2つの経営タイプ -
  4. 経営プラン
  5. Re.Ra.Ku 川越クレアモール店,西友新座店,ココネ上福岡店 榎本オーナー

Re.Ra.Ku 川越クレアモール店,西友新座店,ココネ上福岡店 榎本オーナー

▲中央が榎本オーナー

解体業を経営しながら、元々常連であったリラクにフランチャイズ加盟。

全くの異業界ながらも、リラクの仕組みを活用し、初出店からわずか1年半で3店舗を出店。


enomotoowner2.png

「肩甲骨ストレッチ」に惹かれ、いちお客さんとしてふらりと足を運んだのがリラクとの出会いでした。
29歳の頃から、家業である解体業を引き継いで経営しています。当時通っていたリラクの店舗でフランチャイズオーナーの募集を知り、本業のリスクヘッジにもなるのでは?と考えて説明会に参加しました。
そこで、目先の利益追求のために働くのではなく、仲間と同じ方向を向いてビジョン達成に向けて汗を流す、まっすぐな社風に共感して加盟を決意。




最初の店舗がオープンした後、すぐに経営が軌道に乗ったわけではありませんでした。元々は1件数十万、数百万といった単価のビジネスをやっていたため、コツコツと客単価数千円のお客様を積み重ねていくのは、簡単ではありませんでした。
人が商品であるリラクゼーション業では、経営者側とスタッフ側の意識統一が非常に重要です。私は「微差力」と呼んでいますが、毎日のスタッフとの共感をベースにしたコミュニケーションや、細やかな数値分析の積み重ねが1年後2年後に大きな差になると信じて、行動してきました。
その結果、半年を越えたあたりで売上も好転し、1年後に2店舗目、1年半後には3店舗目を経営するまでになりました。
2店舗目、3店舗目は既存店の引き継ぎ店舗だったので、ベテランスタッフもいて、安心して経営することができました。今後も、事業を拡大させるだけでなく、ビジョンに共感して働く魅力的な仲間を増やしていきます。


大沼店主
経営タイプ
大沼オーナー
alt
経営&施術タイプ
金子オーナー
山口店主
経営タイプ
山口オーナー